2008年07月26日

ゲームソフトの対象年齢

一時期、 表現が残酷なゲームを子供たちがやって問題になって、 それぞれのソフトの適齢の
指標みたいなものが設定されたと記憶している。
CERO−Bなら12才以上対象 ・ CEROーCなら15才以上対象でもちろんそれ以上もある。

モンスターハンターポータブル2ndGってゲーム、 PSPのソフトなんだけどCEROーCだから
15歳以上対象のソフト。  中学生以上にすごく人気があっておもしろいらしく、
うちのちびすけが欲しがってしょうがない。

まず兄ちゃんが持っている。 自分もやりたいけど、 兄ちゃんの画面を見る事は出来ても絶対に貸してはくれない。  これは私からもやらせないように言っているせいもあるからだ。

クラスメイトの何人かももっていると本人は言っているが定かではない。

何しろ、 せっかくゲーム業界が子供たちと親のためにこういう指標を決めて表示してくれているのに、 買うほうがそれを参考にしないのはよくない。
ちびすけからはもう3ヶ月あまりも攻められ続けているが、 こちらも却下し続けている。

まだサンタさんを信じているちびすけは、 「お母さんが買ってくれないならサンタさんに頼むむかっ(怒り)
って言うけど、 こっちも負けちゃあいない。
「サンタさんが10歳の子供に15歳以上対象のゲームなんか絶対持ってきてくれないよーだexclamation×2
逆にブラックサンタに連れて行かれるかもよー」 と言って応戦した。
これ脅迫???  言葉の虐待???

posted by コダックもどき2号 at 14:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ちび小4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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